適性検査「CUBIC」で出来ること

適性検査『CUBIC』はいろいろ活用できるんです!


 

特徴1

▼採用選考(配置・配属)

 単に「内勤型か外勤型か」、「単独型か組織型か」を判断するのではなく、性格・関心事・社会性・欲求を35個の因子で分類することで、中途採用者だけでなく社会経験の無い新卒の採用者においても貴社においてどのような役割が期待できるのかを知ることができます。

採用適性検査の結果は、新人の配置や各人の特性に合った教育にも役立ちます。

 更に、予め現有社員適性検査で、現在の組織の状況を分析し、貴社に必要な人材像を割り出し、自社オリジナルの採用基準を策定、採用適性検査基礎能力検査の結果と採用基準を比較しつつ採用選考を行います。

 (求める人材像を明確にしていれば、採用選考は必ず成功します。

次項有採用適性検査    次項有基礎能力検査   次項有現有社員適性検査

特徴2

▼社員教育・育成(配置転換・管理者選抜・管理者教育など)

現有社員適性検査の自己評価と複眼評価観察による他者評価の両方の側面から良い点や努力を要する点を確認することができます。

 行動の原動力であるモチベーションの理想と現実を示すモチベーション測定により個々の特性や現状を把握し、適材を適所に配置したり、教育を施すことで社員に自信をもたせ活躍させることができます。それにより組織を活性化させることができます。

 次項有現有社員適性検査   次項有モチベーション測定   次項有複眼評価観察 

特徴3

▼組織の現状分析

環境適合測定、組織活力測定により各社員 の本音を集め、組織内の人間関係やメンバーの行動特性、管理者の能力評価等も併せて行い、組織の問題点を明確にし、改善していくことでより強い組織に進化することができます。

 次項有環境適合測定   次項有組織活力測定